暇人なリタイヤオヤジなのでINDI.libのお勉強(6)

【2019-0629 追記】

2日前の、EQMod Mountでは繋がらなかったので、下のようにシリアル/USB変換ケーブルでテストしたのだけど、今朝、AZEQ5GTも、Watcher Wi-fiアダプター経由で繋がった。
ごちゃごちゃ、やっていたので、勘違いしてたのか。(汗)
と、言う訳で、AZEQ5GT+SkyWatcher WiFiでも、Windows10クライアントからつながった。(汗)

【2019-0627 追記】

色々確認したけど・・・・・この頼りない星図で、

  • ターゲットにマウスを乗せて右クリック
  • EQMod Mountにカーソルを載せると、
  • さらに、色々出てきてSlewを選ぶと導入開始で、赤道儀が動く

これだと、ほぼ、目見当で、導入近くまで移動するので、後は、実践かも。


お勉強(5)で、SynScanWiFiの所で行き詰った感じ。(汗)
と、言うのも、INDIでAZEQ5GTをSynScanWiFiで繋ぐには、Androidなどの端末を繋ぎっぱなしに・・・・とか、理解できる英文が。
こちとら、気が短いので、これじゃだな。
Manual通りにやったけど、気が短いので繋がらなかった。(汗)

で、


Google翻訳
PCまたはRaspberry PIのようなデバイスからSyncanに接続するには、RS232 Serial To USBアダプタが必要です。USBポートに接続すると、マウントを制御するために接続できるデバイスポート(例:/ dev / ttyUSBX)が作成されます。


Serial(赤道儀側)-変換―USB(PC側)
でも、接続できるらしい。
AZEQ5GTには、シリアルポートは無く、SynScanWiFiを繋げるLANポートがある。
これとUSBへの変換ケーブルは、EQ5GOTO赤道儀だったか、3年前にEQMODでコントロールする時用にケーブルを作ってあった。
LAN(赤道儀側)-変換―USB(PC側)
これでテストしてみた。
写真だと、こんな感じ。(わざわざ、証拠写真なんて・・・・)

【テスト開始】

以下、殆ど説明文なし。(笑)

astro-obsと言う、オヤジがAZ-GTi用に作ったプロファイルで起動してみる。
AZ-GTiは、内蔵WiFiで、LANやシリアルの口は無いけど、同じプロファイルを選んでみた。

↑の画面で、プロファイルを選んでStartを押した。
すると、こんなコントロールパネルが立ち上がっり、気に成るEQMod Mountを確認
下は、EQMod MountのMain Control画面
すでに、Connectが太文字で表示されているので、気に成るEQMod MountのConectionを確認。
既に、シリアルポートに/dev/ttuUSB0(ゼロ)と言うデバイスが出来ている。
実際は、デバイス作成に15秒位の沈黙時間が有った)
ほほーぉ!

で、

Ekos-astro-obs profile-KStarsに戻ったら三脚のアイコンが出来ている

 

では、まともに、赤道儀をコントロールできるか。
月を導入してみた。ステラナビゲーター11だと、0910JST、南西、高度47度付近だ。

あれま、やっぱり、すっとこどっこいの方を向いてしまうな。

と、言う訳で、もしかしたら、現住所がアフリカ大陸とか・・・・。
ニワトリ中、余計なスマホを接続状態を維持するのは、まっぴら御免なので、シリアル変換ケーブル1本でOKな所は良かった。
位置情報が書き換わるのかも。(7)では、その辺を突く予定

と言う訳で、

・・・お勉強(6)も保留中とすんべ(汗)

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
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