INDIでEVOSTAR150DX

【2019-1101 その2】

  • 今夜は、失敗でどっと疲れた。
  • 鏡筒+フリップミラーと冷却カメラで、長さが150cmもあるのに、2mのUSB3.0ケーブルしかなくて、思い切り赤道儀をブン回せなかった。
  • やはり、長焦点だと、solveの解析は厳しいのか。20回以上テストしたけど、「ピン~」と成功の音が聞こえたは1回だけだった。
  • もしかして、インデクスファイルの属性でも関係しているのか、Winでダウンロード24時間掛かったのを、ubuntu端末にコピーしたのだけど、その辺絡みのエラーも出ている。(出ていた、、、logが見当たらない)
  • 頭を冷やして、再挑戦!

【2019-1101】

結局、solverは、長焦点鏡筒でも、正しくど真ん中に導入してくれるのが嬉しい訳で、短焦点は合格したので、これから、後4本ある長焦点でsolverをテスト。(f:2800mm、2032mm、1200mm、699mm等など)

今夜は、EVOSTAR150DX(f:1200mm)

【重い物だけは準備完了】

 

日没が早くなった。!
暫し、風呂に入って夕飯。

About the author

最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。 Line、FBは、嫌いなのでやりません。
残された人生を、素直に楽しく生きたいと考えてる60代のオヤジです。
柔道4段、剣道3段

Comments

  1. さすがに焦点距離2800mmだと4200のインデックスファイルが全て必要になると思います。(それでも結構ギリギリかもしれません)

    インデックスファイルのディレクトリも若干気になりますね。。
    https://indilib.org/about/ekos/alignment-module.html
    にもある通り、本来/usr/share/astrometryに入れるはずなので念の為そのディレクトリもご確認したほうが良いかもしれません。(インデックスファイルが複数箇所に設定されているかも)

    1. /home/user-name/.local/share/kstars/astrometry/ここに205個のindexファイルが、入ってるのが変ですよね。
      /use/share/astrometryは、空っぽでした。(爆
      星が見える内に、確認したいので、今、コピー中です。(汗)

  2. あ、本日は1200mmでしたね。
    だとしたら4202までが全て入っている必要がありますね。

    /usr/share/astrometryもご確認ください。

    1. 昨夜から01時頃までは、満天の星空で最高だったのですが、まだ、INDIは入り口なのに、1200mmは無謀でした。(笑)
      /usr/share/astrometryにインデックスを移動して、さて、実践と思ったら、もう全天雲に覆われました。
      このパターン、良く有りますね。(笑)
      何時も、コメントありがとうございます。

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