INDIでEVOSTAR150DX

やっと、コンクリートピラーができたので、重い鏡筒を載せられる。
購入後、まだ、一度しか星をみてないので、今夜はEVOSTAR150DX

【準備完了】

【機材】

  • 自作コンクリートピラー
  • AZEQ6GT(PCとはUSB接続)
  • EVOSTAR150DX(1200mm)
  • 撮影カメラ:ASIo71MC Pro.+QBPfilter 冷却:-5.0℃(を、予定)
  • PC:ASRock Intel H110搭載 ベアボーンPC Desk Mini 110/B/BB
    SSD128GB,Memory16GB,pentiumG4560

【スタートは良かったのですが・・・】

寒いのを我慢して、3対象をオートガイド付きで保存したのですが、まだ、ポータブルSSDに画像ファイルを転送中に、Unmountしたのかも、バーティノフマスクで調整中のスクリーンショットしか無い。(汗)

【メモ】

  • INDI Lib.を最新にして、KStarsもVersion3.3.7
    所が驚きの、今まで経験したことがない挙動が出てきて、参った。
    プレビューして撮影の時間やゲインを決めようとすると、もう一つ、別の窓が出来て、違う画像を表示して、最前面にでるので、イライラ感最高潮!
  • KStarsが、solve中にカメラモジュールに切り替えると、クラッシュするのも有るし、ちょいとupdateは待って様子見します。
  • solver、流石に3割位は失敗(1分経過しても解析中・・・)が多かった。長焦点だからなのか。(汗)

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
カテゴリー: INDI, 東の観測場所, AZEQ6GT, QHY5Ⅲ174M, EVOSTAR150DX, ASi071MC Pro. パーマリンク

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