astroberry-J(16)のバックアップSD作成

  1. astroberry-Jが入っているラズパイ4をshutodown
  2. マイクロSDカードを引っ抜いて、バックアップを作るWindowsPCに入れる
  3. マイクロSDカード(2.の)のドライブ番号を確認
  4. Win32 Disk Imager -1.0を起動して画面を開く
  5. マイクロSDカードのドライブを、画面の右上「Device」でGに設定(オヤジの場合)
  6. バックアップで作りたいファイル名を決め(オヤジは:「astroberry-J-Backup.img」にした)メモ帳を開いて空ッポで保存
    E:/astroberry-J-backup.img
  7. [Read]を押して
  8. エクスプローラで確認
  9. このイメージをマイクロSDカード(新しいバックアップ用)に書き込んでバックアップ用SDの作成完了。
  10. この手順で、無事、バックアップ用マイクロSDから起動することを確認

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
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2 Responses to astroberry-J(16)のバックアップSD作成

  1. タック のコメント:

    おぉ、赤道儀ごとに1台のRaspPiでしょうか? 
    私も RaspPi3B+を最新の StellarMate 1.5.0 (2020-02-14版) にUpdateしたので赤道儀に取り付けてみようと思います。

    StellarMate 1.5.0
    – Stable release for both RPI3 and RPi4
    – Updated INDI Library v1.8.4 and KStars 3.4.0
    – Support for Offline Viewer (Requires StellarMate Mobile App)

    • オヤジ のコメント:

      タックさん
      オヤジは、StellarMateは持ってませんが、問題無く使えているのでしょうね。
      マイクロSDカードは、何時か壊れる。
      これは、過去の仕事でも経験してます。
      そんな訳で、マイクロSDカードの差し替えも考えたのですが。
      暗い所の交換は、オヤジには絶対無理。
      そんな訳で、ハードを交換する方法にしました。(笑)
      全部設定を終えてimgファイルを作りましたので、交換してDeviceを設定して、即、観測を継続できると思ってます。
      明日の夜、少しでも星が見えたらテストします。

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