ASI174MMのテスト

ベランダで、準備はしたけど、果たして星1個見えるかな。(笑)

CelestronのOAG.
ガイドカメラをZWO社の物に変更したので、どんな感じなのかテストの予定。
勿論、ZWO社製なので、INDI/Ekosでは認識してる。

それにしても、QHY5Ⅲ-174Mには、この1年振り回された。
INDI/Ekosでニワトリするなら、QHYのカメラは、ちょっと使いずらいかも。
2個のQHY5Ⅲ-174Mは、納戸で封印。

 

 

 

ベランダは、薄雲で覆われているけど、時々星も見えるので、ガイドカメラのピント調整をしていたら、星が全く見えず。気が付くまで30分も変な姿勢でピント合わせしていた。(汗)

本日、閉店。

オヤジ について

最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。 Line、FBは、嫌いなのでやりません。 残された人生を、素直に楽しく生きたいと考えてる60代のオヤジです。 柔道4段、剣道3段
カテゴリー: ASI174MM, 機材 パーマリンク

4 Responses to ASI174MMのテスト

  1. T-Studio のコメント:

    初期の頃はQHYが一番Linuxの対応良かったんですけどね。。
    Linuxに関してはソフトウェアの開発力で大分ZWOに水を開けられた感じがしますね。

    こちらはせっかく環境作ったのですが、曇り続きで待機中です。(去年の二の舞はさけたいですが。。。。)

    • オヤジ のコメント:

      ZWOの件、全く同感です。

      実は、24日の夜、急に雲が切れて、主カメラ+ガイドカメラのピント合わせはできました。
      その後は、薄雲に覆われ、ガイド失敗の繰り返しで諦めましたが。(笑)
      安心してCelestronのOAGを使えるようになってホッとしてます。

      それにしても、全国的に空がスッキリしないようですね。
      T-Studioさんの新たな環境、アクビしてますよ。(笑)

  2. タック のコメント:

    オヤジさんのところも準備OKで、あとは天候次第ですね。

    私のところもPHD2用にQHY5II Mono とQHY5L-C Color 両方とも稼働していますが、両方とも7年ぐらい使用していて、いつ故障するかわからないので ASI120MM mini を追加で購入しました。QHYはINDIのDriver経由しか作動しないのですが、ASIのカメラはNativeのDriverで利用できるのですね。PHD2の設定も時間がかかりません。すばらしい!

    • オヤジ のコメント:

      タックさん
      T-Studioさんの返信にも書きましたが、24日夜、突然南方面だけ晴れて、OAGのピント合わせが終わり、大急ぎでPHD2を動かしたのですが、ダークファイルが出来上がった所で、The end. になりました。(笑)
      QHY5II Mono は、電子ファインダーとして使っていたので6個ありましたが、知り合いに差し上げたりで・・・今は使ってないです。
      センサーの面積も広くOAG.にも向いてますね。
      やっとPHD2を使える環境が整ってきました。(汗)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。