簡易惑星撮影機器

星友(先生)のタックさんが、惑星撮影用で色々組み立ててられたので、数年前一度組んだ惑星撮影用を組み立ててみた。

まだ、ピント合わせはしてないけど、短い延長筒を2つ位入れれば合うはず。

合計の焦点距離は、

これに2倍のバローレンズ(2インチ径)を付けたので、

合計の焦点距離=3,366mm x 2倍 = 6,732mm

何時、木星を見ることが出来る事やら(笑)

 

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
カテゴリー: バローレンズ x2, 機材, ASI183MC Pro., C11 XLT パーマリンク

2 Responses to 簡易惑星撮影機器

  1. タック のコメント:

    今朝は大気が不安定で、木星はゴムまり状態でした。折角晴れても、大気の状態にも左右されるので、惑星は根気が必要ですね。
    オヤジさんのほうは合成焦点距離は6,732mmですか~。私の場合は合成焦点距離が20,000mm 超えてました \(◎o◎)/ 

    • オヤジ のコメント:

      木星、ゴムまりでしたか。(笑)
      合計焦点が6000mmだと、普通の恒星よりはちょっと大きい位ですよね。(笑)
      20000mmだと、ゴムまりでもボーリングのボールでも、大きく見えますよね。(笑)
      一晩狙って撮る対象でもないので、惑星撮影は、取り敢えずC5+ASI183MC Pro.で使える状態にして置きたいのですよ。
      これが使えると、付け替えて、C11等でも使えるので、天気次第で惑星撮影できます。
      朝方なら、寝る前にベランダセットして置く形ですかね。(笑)

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