ラズパイ4/ 8GB

取り敢えず、AstRPiをマイクロSDで動かして、4GB/8GBのパフォーマンスでも確かめるか。

  • 組立
    ラズパイ4/4GBのケースと同じような、積み上げるケース(ケースって言わないよな:笑)にした。
    あのチャッチ―FANは直ぐ壊れるので、今度はヒートシンクにした。
    ヒートシンクは、むき出しなので、真夏に触れない程熱くなったら、これが入るプラケースを探し、少し大きなFANを付けるように考えている。
    ケースに入っていた青い板は、プラナットを締めるための物だった。(笑)

  • ケースをプラ材にしたのは
    何故かと言うと、今まで、オヤジのWiFiは、強烈な電波の妨害を受けていたので、接続は有線LAN以外は無かったのだけど、そのSSIDが6月に入ってから見えない。
    (引っ越したのか)
    先日も、東の観測場所のAZEQ6GTにAstRPi(4GB)を繋いてVNC Viewerで繋いだのだけど、何も問題無く赤道儀をコントロールできることを確認。
    それも、3時間位色々やっていたけど、WiFiが以前のように不安定になることは一度も無かった。

そんな訳で、もしかしたら、これから、WiFiで室内からもコントロール出来るのではと思ったから。\(^o^)/
WiFiを使う時、ケースが金属製は不味いと思う(電波飛ばない)。(笑)

  • この辺のURLを参考にさせてもらいました。
    SDカードのEraseも画面の中でできるので、便利。
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2006/05/news031.html
  • Localhostで、Kstarsを起動(爆)
    タイムラグって、感じない。早い!これなら、ノートPCを使う必要も無いかも。
    今は、kstarsだけインストールしているので、後は、色々、Install。

  • VNCで接続
    (笑)、タイムラグ無いな。
  • ラズパイ4から、ディスプレイ・キーボード・マウスを外して実戦形式でVNC接続をすると。
    なぬ!VNC画面に「Cannot currentry show the destop」と、出て、繋がらない。
    ラズパイにディスプレー・キーボード・マウスを繋いでないと観測出来ないって。(爆)
  • ディスプレーを接続しないで、ラズパイをVNC接続の解決策
    raspi-config で、VNCをEnableにするだけじゃ、足りないようで、
    「Cannot currentry show the destop」で、先に進まない。
  • ネットを徘徊してたら、raspi-configの7 Advanced OptionsのA5 Resolution
     で、自分のディスプレーに有った設定を選んで再起動。
    オヤジの場合は、Mac_PCでもubuntu_PCでもWindows_PCでも 1920×1020
    なので、これを設定
  • ヒートシンク、3時間位通電状態でヌルーーーイ程度。多分、夏でも夜なのでFANは不要らしい。
  • 溶け出しているオヤジの脳味噌
    忘れると不味いので、メモしているだけ。
    後日、その後を含め、書き直します。

参考「Raspberry Pi OS (64 bit) beta test version」

https://www.raspberrypi.org/forums/viewtopic.php?f=117&t=275370

=====編集中=====

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
カテゴリー: ubuntu, AstRPi, 機材 パーマリンク

8 Responses to ラズパイ4/ 8GB

  1. T-Studio のコメント:

    オヤジさん

    8GBはOS作ってるんですね。
    おそらくARMの64ビット版OSはINDIの対応少し時間かかるかもしれません。
    (NanoPi-M4で不具合取れるのに一年くらいかかりました。)

    ジェセムがStellarMATEでこのOS使えば対応早くなるかもしれません。
    私もBusterよりUBUNTUの方が好きなので早く安定してほしいです。

    • オヤジ のコメント:

      雨で天体観測がお預けになり、イライラして買ってしまいました。
      本体・ヒートシンク・ケースで12000円ほどで、色々、楽しんでます。
      ubuntu入れて、kstars動かしてみましたが、確かに、微妙な遅れも無く画面を表示してくれますね。

  2. T-Studio のコメント:

    64bitOSでも運用されるようでしたら是非進捗などブログに掲載してください。

    私がNanoPi-M4(64bitArm、Bionic)のときはドライバ周りなど対応するのに結構時間がかかりました。

    天体機器の制御でラズパイの64bitOSがどのくらい初期段階で対応しているのかちょっと興味あります。(が、AstRPiでも若干苦戦した部分もありますので、私は当分32bitOSで様子見ようと思います。(笑))

    • オヤジ のコメント:

      8GBのハード・動作確認みたいな感じです。
      何処のURLに64bit版がリリースされるのか等々、時々チェックする積りです。
      所で、Windowsでやったのですが、新しいOS焼き込みソフト「Raspberry Pi Imager」ですが、良くメニューを見たら、SDカードのEraseも出来て便利でした。
      Windows、Mac、linux用がありました。
      で、これでimgを焼くと、別途、ファイル領域を拡張する必要は無かったです。(確か)

  3. T-Studio のコメント:

    オヤジさん

    Raspberry Pi Imager良さそうですね。
    AstRPiのイメージに自動領域拡張のスクリプトしこんで再度イメージ化してみたんですが、エッチャーで焼き込むとスクリプトが機能してくれず諦めました。
    ApplePi Baker2だと自動拡張のボタン入れとけばSDカードのサイズに合わせて展開してくれるんですが、時間がかかります。

    Raspberry Pi Imagerは速そうなので今度試してみます。

  4. オヤジ のコメント:

    Raspberry Pi Imager
    確か、このアプリでEraseして、数種類、焼いて見ましたが、128GBのマイクロSDで、”/”上でdfして6%位でした。

  5. T-Studio のコメント:

    オヤジさん

    試しにAstRPiをRaspberry Pi Imagerで焼きこんでみました。
    確かに高速に焼き込めますね。

    しかし、残念ながら領域の拡張に関してはしてくれませんでした。
    自動拡張スクリプト入れたイメージも作成しましたが機能しませんのでお手上げですね。(今回に限りなぜこのような挙動になるのか。。謎がつきません)

    • オヤジ のコメント:

      オヤジも気に成ったので、T-Studioさんと、全く同じ事をやってみましたが、結果も同じでした。
      色々、試行錯誤で焼き込みをやっていたので、もしかしたら、軽いubuntu_MATEの1GBで起動して領域拡張と勘違いしていたかもです。
      失礼しました。ボケボケオヤジでした。(笑)

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