赤道儀のTeleGizmos社のカバー破れ

今年の12月で、まだ、3年目だと言うのに、カバー内側の銀紙のような部分、全部取れてしまった。(汗)

TeleGizmos社の365シリーズを買ったのだけど、たったの3年も持たなかった。
結構、お高かったので10年位とか、勝手に考えていたんだけどね、がっかり。(汗)

California Patio

  • 前回買ったのは、どちらかと言うと、赤道儀を保護するカバー
  • 今回買ったのは、一回り大きいので、更に上側に掛けるカバー

多分オヤジが被ると、足先だけ出る感じ。
前回のを内側に、今回のを外側に被せる予定。
黒い材質も有ったけど、当然、熱をこもらせないようにクリーム色をチョイス。

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
カテゴリー: 防水カバー, DIY パーマリンク

2 Responses to 赤道儀のTeleGizmos社のカバー破れ

  1. T-Studio のコメント:

    TeleGizmos丈夫そうでいいなと思っていたんですが、日本の高温多湿には勝てなかったんですね。。

    湿気と紫外線のダブル攻撃でアルミ部分がダメになったんですかね。
    その部分が売り(外気温から機材を守る)なのに。。

    私はピラー脚にタイヤカバーかぶせてありますが、一年経つと結構痛みますね。
    やはり外の環境は想像している以上に厳しそうです。

    • オヤジ のコメント:

      予想もしてませんでした。
      ニワトリの回数だけ、開けたり・被せたりはしますけど、中の銀紙が破れてしまったとは。(汗)
      よく見ると、三層構造ですね。
      2本、TeleGizmosから買いました。10年は持つだろうと油断してましたよ。(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。