ニワトリでEdgeHD800+OAG

昨日は、途中で結露らしき模様が見え、慌てて、乾燥空気を送った。

今日は、直線的に長いパイプで、乾燥空気のパイプを作った。
まだ、観測は始まらないけど、スイッチのONにして試運転。
吹き出しも変なパイプで90度曲げたりも全くないので、吹き出しも大きい。

「準備完了」

【機材】

  • AZEQ6GT
  • EdgeHD800 f:2032mm/F10
  • ZWO ASI EAF
  • OAG.
    • 主カメラ:ASI294MC Pro.+ QBPフィルター
    • ガイドカメラ:ASI174MM Mini
  • PC:HPノート(i5core 16GB SSD500GB)
    ubuntu20.04.1TLS INDI/Ekos
  • 乾燥空気(今夜は湿度が高いだろう)

「撮影」

昨夜の天気、最初は真っ暗で喜んだのだけど、翌々見ると、何時も見える薄暗い星が一切みえなかった。
OAGのガイド星も無い所もあった。
もしかしたら、PM2.5なのかも。

そんな訳で、ことごとく、PHD2のガイドに失敗。
1対象のモンキー星雲だけ貼り付け。(構図がズレてる)
120秒x20枚

【メモ】

  • 昨夜も、そうだったのだけど、PHD2のマルチスターにレ点を何度入れても、キャリブレ中、星に○は付かないし、脳みそ開いてみるとレ点が外れてる。何でだ。!

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
カテゴリー: ASI294MC Pro., ZWO EAF, Filter Drawer, ASI174MM, IND server/client, HPノートPC, 機材, コンクリートピラー, AZEQ6GT, 天体観測, EdgeHD800 パーマリンク

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