ピラー脚回りに電源と乾燥空気パイプを取付る

寒くなると、作業はなるべく短時間でとなる。
で、RVBOXに入れていた電源と乾燥空気パイプを、ピラー脚に添わせて取付ることにした。
これなら、AC100Vのコンセントに差すと、赤道儀の電源が入り、後は、冷却CMOSカメラ+ASI-EAFの電源をシガーソケットに指して、ノートPCの電源(DC12V-DC19V)を差すだけで、準備完了。
本当は、後、赤道儀を載せて乾燥空気のゴムチューブを繋ぐだけ。
こんなシンプルな観測環境ができるのも、INDI Lib.に感謝。

ここ最近、直流安定化電源のテストの時、このメッシュの電源(スイッチング電源20A)もテストしていたので、特段の問題はないと思ってる。
本日、メインで使うので、夜が楽しみ。

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
カテゴリー: 直流安定化電源, DIY, 乾燥空気BOX, 電源BOX パーマリンク

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