妙義化成のプチドーム契約

 

腰痛の具合や職人さんの手配など、色々考えたら、自分でDIYをするなんて無理無理なので、一部作業は残るけど、全部お任せで設置することにした。(汗)

1 プチドームの外観

2 諸元

3 工事方法

  • 待受工事は、今有る三角地帯の生コン嵩上げと、ドームが乗る平らな基礎(直径270cmの円形)を作って置く(これだけ)
  • ドームの製作工期:2~3ヶ月
  • トラック2台(ユニック付き1台)で、群馬から我が家へ
    以下の作業を行って貰う

    • ドームをおろし
    • 待受の基礎コンクリートに載せ
    • 基礎コンクリートに、アンカーボルトの穴を開ける
    • アンカーボルトとドームの固定
    • 防水処理で、コーキング材を注入
    • ここまで、会社で作業してもらう
  • 支払い
    • 見積を受け取ったら前金半額
      かなり余計に支払ったぞ(1月21日午前)
    • 設置まで完成時点で残り全額の支払い
  • それ以外の残作業
    • ピラー脚をドームの真ん中に建てる
    • 待受工事だけど、AC100Vの通線と配管パイプの埋め込み

こんな所まで、本日の電話で詰めた。
正式な見積待ち

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
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妙義化成のプチドーム契約 への4件のフィードバック

  1. TANKO のコメント:

    とうとう契約にこぎ着けましたか。
    設置が待ち遠しいですね。
    こちら、スライドルーフを設置して4年になろうとしてますが、やはり望遠鏡を常設できるのは快適です。

    • オヤジ のコメント:

      TANKOさん
      正直言いますと、TANKOさんのスライドルーフを拝見して、その気になってしまい、あれから何年ですかね。3年経過かな。
      段々、余命も減り、やるなら今!。
      そんな天の声が聞こえてしまいました。(汗)
      もう少し、自由になる地べたがあれば、スライドルーフでしたが。
      昨日、会社と電話で口約束、今日、半金を入金します。(汗)
      昨夜、海外のサイトを見てたら、特にプチドームの場合、滞留してる空気の順応をしかりやれ!な書き込みを見て、成程と思いました。
      スライドルーフは、順応させるにも、オープンしたら自然対流g速いので問題ないみたいですね。
      ・ピラー脚の据え付け、新たに作るか等など
      ・床はどうするか。土足・スリッパ(爆)
      ・AC100V等が通る配管パイプを基礎コンクリートに埋めるとか
      楽しみながら、余命を全うして行きます。(爆)
      また、色々教えてください。

  2. TANKO のコメント:

    AC100Vを自由に使えるのがありがたい。
    うちのはルーフ内の壁3箇所にコンセントを設けてます。
    母屋からルーフまでは電気工事業者が地中に配管を這わしてくれたので、スッキリしてます。

  3. オヤジ のコメント:

    TANKOさんのシステムは、100点満天ですよね。
    我が家は、母屋で、電気契約してるので、何と、太いFケーブルの長さで160m引張回しました。
    母屋取り壊し後も、ガレージ(車2台)は残すので、今度は、ガレージから引き回しです。(汗)
    バッテリーじゃ、心持たないので。
    さぞかし、電圧効果大きい数値だろうなと思ったけど、銅の品質が良いのか、0.2V位低下するだけでした。!
    直流安定化電源の入り口、0.2Vなんてゴミです。
    そんな訳で、AC100Vはニワトリ場所まで来ているので、そのまま1本を配管の中をドームの中に引き込みます。
    直径2.7mのドームなので、そこそこ置けるとは思いますが、やはりコンセントはピラー脚へ取付けでしょうね。
    今、ピラー脚は、75kgの下水枠を利用してますが、これ、そのままドームにいれると、邪魔臭いので、方法を考えてます。(ピラー作り変え)
    床は板張りですかね。(笑)

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