秋だし、自作かぼちゃを煮てみた

色は悪く見えるけど、味は秋!本番

オヤジ について

昔、柔道4段・剣道3段をいただいた切り、何も貢献できてません。 最近は、天体観測・ロードバイク・DIYに明け暮れてます。LINE、FBは、本当、危険なのでやりません。 愛読紙:米国紙1、日経1、神奈川1、夕刊フジ1
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秋だし、自作かぼちゃを煮てみた への4件のフィードバック

  1. T-Studio のコメント:

    おお、秋の味覚

    文化センターで講座したとき、余談で受講生の方に安全なかぼちゃの切り方レクチャーしました。(笑)

  2. オヤジ のコメント:

    10年前、庭の手入れで、右小指の先を潰してしまい、以来、サウスポーに。
    元々、刃物は好きだったので、包丁の使い方は、家内・次女に教えました。
    次女はやはりサウスポーなので、同じなのにみていると怖いですね。
    今日のかぼちゃも2ヶ月近く乾燥したので、刃が自由に動かず。
    小さいので、持ちにくい(笑)

    >余談で受講生の方に安全なかぼちゃの切り方レクチャーしました。(笑)
    何者ですか・・・・・って、質問したいですね。
    砥石も刃物もお好きなようで、多彩ですね。(汗)

    • T-Studio のコメント:

      4年前に実家の仕事になってからはド貧民です。(苦笑。。コロナの影響甚大、コロナにかかるよりコロナが続く方が怖いです。。。)

      前職が研究・教育、その前が広告・ITの企画制作(IT絡みの新規事業ばかり)だったので散らかった情報を整理してまとめる癖がついているのかもしれません。(あの当時は殺されると思うくらい忙しかったのですが、今は悲しいくらい超暇です。)

      PC・制作技術関連は一通り広告・ITの企画制作時代に習得しました。
      研究・教育時代はそれらの知識や技術の一部を学生に教えていた感じです。

      苦労して習得したことが都度仕事の項目から消えていくのが悲しいですね(苦笑、器用貧乏とはまさにこのことです。INDIも無くならないことを祈ります。)

      ふと思い出すと、天文は激務で心身共に追い込まれて倒れそうになった時、研ぎは実家業務に戻り、絶望的な状況を目の当たりにしたときに習得してますね。(どちらも現実逃避と言う点で共通です(苦笑))

      かぼちゃはカッターと三徳など薄くて先の尖った包丁を使います。(出刃のような片刃の和包丁は構造上とても危険です。)

      カッターの刃をほんの少しだけ出して切断したい部分に切れ目入れてから、その切れ目を中心にして左右とも斜め45°に刃をいれ、切れ目の幅を4~5mmに広げます。(これで包丁が楽に入るようになります)

      その後包丁で片側をカッターで作った切れ目から中心まで3~4回場所を変えながら突き刺します。
      あとは突き刺した部分を切りひろげれば非常に安全に切ることができます。(全く力いりません、反対側の切れ目もに関しても同様の手順です。)

      上下のヘタは両側に包丁入れて切れた状態になったあと、下のヘタの近くの切断部分に包丁をいれ軽く揺すれば切れます。

      上はひっくり返せば重さで割れます。

      割れない場合はひっくり返した状態で、下のヘタ同様切れ目から刃をいれ同様に揺すればあっさり切れます。

      言葉にすると長いですが作業時間は1~2分で終わります。
      この方法であれば、小学生でも安全に切ることができると思います。

      切断すればあとは普通に切れると思いますが、皮が硬い場合は内側から揺すりながら切ると楽です。

      良かったらお試しください。

      • オヤジ のコメント:

        T-Studioさん
        やはり、只もんじゃなかったですね。
        包丁・砥石は想定外でしたが、他は、80%オヤジの想定は当たってました。
        それにしても。。。。。。。。。。。
        天体観測は、最近始めたので、それ以外なら、刃物が好きな所ですかね。
        親戚に鮮魚店があって、遠い昔の高校の夜のバイトは魚屋さんでした。
        たまに、地の1m位のマグロとか、大学の頃には、解体を任されてました。
        なので、刃物と砥石は、大事にしてます。(汗)
        色々、他にも共通点ありそうですね。楽しみです。
        偶然ですが、父のかんな2丁、研ぎ始めてDIYの道具に仲間入りさせる予定です。

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